067 · 幾何apollonian外円の中に左右2つの円を接して並べ、その隙間にデカルトの円定理で入る円を求め、再帰で隙間を埋め続ける。 リロードごとに左右の分け方(r2)と回転位相をランダムに振り、種の3円から充填全体が組み替わる。曲率の符号と接円判定で正しい開始円を選ぶので、解の取り違えで形が崩れない。半径は 384 基準の unit でスケールし、円が小さいほど明るいトーンに振る。全体にゆっくりした回転と呼吸するスケールをかけて動かす。深さ8・700個で打ち切り。